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USBメモリー関連

2014年5月26日 (月)

USBメモリー内のデータ復元 2題

 USBメモリーの内容を読み出せなくなったということで復旧の依頼を受けた。
一件は大至急ということで依頼人が私の事務所にUSBメモリーを持ち込んできた。
パソコンにつないでみると一応認識はしたがフォーマットしますかというメッセージが出た。
これは何かのきっかけでファイルシステムが壊れたことを思わせる。

USBメモリーが接続されているパソコンにはファイナルデータというデータ復元ソフトが準備されているので、早速これを動かしてみた。

復元の様子を依頼人は固唾をのんで見ていたが、しばらくたって完了した。
ファイナルデータが復元したファイルを依頼人が用意してきた別のUSBメモリーにコピーして引き渡した。
依頼人が持ってきたノートパソコンでファイルを開いてみたところ、すべてのファイルを復元できたわけではなかったが一番必要だったパワーポイントのファイルは復元できたようだった。

二件目。
私がホームページに書いた記事が依頼人が直面している事態と同じだということでメールで復元の依頼を受けた。

復元できるかどうか補償できないという返事を送ったが、一度試してみてほしいということで依頼を引き受けることになった。
数日後に問題のUSBメモリーと復元に成功したときにファイルを保存するUSBメモリーを郵便で送ってきた。

復元作業は一件目と同じである。
ファイルの種類はワードとエクセルのようだったが復元されたファイルを開くことができなかった。
そこで、ファイナルデータの最新版を試してみたが結果はかわらなかった。
急ぎの依頼というわけではなかったので普段は使わないdatarecoveryや外国製の復元ソフトもためしてみた。
全滅である。

メールで復元に失敗したことを報告した上で、各ソフトが復元したデータをUSBメモリーに保存して送り返した。

残念だが今までの経験ではUSBメモリーのファイルが読めなくなった場合の復元成功率は4割弱である。

以下のData Recovery Wizard は、Windows8.1からWindowsXPまでの各OSに対応した復元ソフトである。
若干の制限はあるもののフリー版もある。
他のソフトで復元がうまくいかなかった場合はこのソフトを試してみるといい。

今までにはパソコンにつないでも認識しないUSBメモリー(赤いランプがついており、メーカー修理の必要がある)の復元や、モーターが回っていない外付けHDDのデータ取り出しも依頼されたことがあるがこれはお断りした。
論理エラーからの復元は可能だが物理障害には我が社の設備では対応できない。

追記

古くなったパソコンではUSBポートの接触不良が原因のトラブルをよく見かける。
この問題を解決するグッズとして、USB端子クリーナーという製品がある。
今回は、コネクター部の研磨剤が、USBポートの接触不良原因となる酸化膜を除去するというサンワサプライの「USBポートクリーナー(CD-USB1)」を紹介しよう。

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2014年3月21日 (金)

USBメモリーに保存しているエクセルのファイルが開けない。

会社から預かってきたUSBメモリー内のエクセルファイルが開けないので修復してほしいという依頼を受けた。
依頼人宅ではノートパソコンが動いており、それにUSBメモリーが刺さっていた。

エクスプローラーを開いてみるとUSBメモリーはリムーバブルディスクではなく、フォルダーアイコンで表示されている。
開いてみるとエクセルのファイルらしき物は見慣れないアイコンで表示されている。
他に普通、USBメモリー内にはないはずのAutorun.exeがある。
どうやらUSBメモリーウィルスにやられているらしい。

ノートパソコンにはウイルス対策ソフトがあるが長期に渡ってアップデートされていない。
しばらく前に期限切れになっている。
この分でいくならノートパソコンもウイルスに感染しているだろう。

ここまで調べてUSBメモリーとノートパソコンを預かることにした。

事務所に持ち帰り、作業用のパソコンにUSBメモリーを接続して検疫をした。
ウイルス対策ソフトはいくつかのウイルスを見つけて削除した。
次にノートパソコンだが、これはハードディスクを取り外して、 UD-505SA 経由で作業用のパソコンに接続する。
ハードディスクは正常に認識されたのでこれもウイルス対策ソフトで検疫をした。

ハードディスクをノートパソコンに戻して、USBメモリーをつなぐと今度はリムーバブルディスクとして認識され中身のエクセルファイルも開けるようになった。

最後にノートパソコン内のウイルス対策ソフトを削除して、マイクロソフトセキュリティエッセンシャルズをインストールして依頼人に返した。

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2012年6月17日 (日)

USBメモリーのウィルス対策

USBメモリーに感染するウイルスは、パソコンに接続したときに自動的にメニュー画面などを開く「自動再生」(オートラン)の仕組みを悪用する。
これに対する対策のひとつをまず書いておこう。
CDなどのように自動再生するメディアにはautorun.infというファイルが存在している。
Windowsはこの中身を読み取って自動再生を実行する。
普通、買ってきたばかりのUSBメモリーや、ウイルスに感染していないUSBメモリーにはautorun.infは存在しない。
ウィルスはUSBメモリーに感染するときにautorun.infを作成し、そのUSBメモリーがパソコンにつながったときにウィルスを実行する。
そこでウィルスがUSBメモリーにautorun.infを作れないようにする。
まず、autorun.infという名前のフォルダをUSBメモリーに作る。
次にそのフォルダ内になんでもいいから適当なファイルを保存し、(私は一文字だけ入力したテキストファイルをautorun.infという名前で保存している)このファイルのプロパティを開き、属性を読み取り専用に設定する。
次にautorun.infというフォルダのプロパティを開き、属性を読み取り専用でかつ、隠しファイルに設定する。
これでUSBウィルスに感染したときに勝手にautorun.infが作られるのを防げる確率が上がる。

ウィルスがオートランの仕組みを悪用する問題に対する対策として、マイクロソフトはWindowsXPとVistaに対しては、USBメモリーの自動再生を無効にする追加プログラムが2011年2月からWindowsUpdateを通じて自動配布されている。
Windows7は最初から無効になっている。

ただこのようになっていてもユーザーがウィルスを実行してしまえば対策がなされていないUSBメモリーに感染する。
そこで外出先から持ち帰ったUSBメモリーをパソコンに挿したときや覚えのないファイルがUSBメモリー内にあるときは、開く前にUSBメモリーのウィルスをチェックする習慣を身に付けるとよい
ウィルス対策ソフトの多くは、ドライブ単位でウィルス感染の有無をチェックできるので、中のファイルを開く前に、調べておいた方が安心だろう。
以下のようにUSBメモリーが刺さっているドライブを右クリックするとウィルス対策ソフトが表示されるのでこれを利用してチェックする。

Securitycheck01_2

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2012年6月12日 (火)

USBメモリーをフォーマットする際のファイルシステムの選択肢

 実はココログにブログを書き始めてちょうど丸2年になる。
最初の頃は毎日欠かさず書いていたのだが最近は疲れてとびとびになっている。
今日の記事はそんな話とはまるで関係ない。

USBメモリーの話である。
これを利用されている人は多いと思うがその中でもたまにはフォーマットを実行する必要に迫られる人もあると思う。
そのようなときに役にたつかもしれない記事である。
フォーマットをするときには利用するファイルシステムを選択する必要がある。
USBメモリーで利用できるファイルシステムには4種類ある。
4GB以下ではFAT32、8GB以上ではexFATを使いたい。
exFATは、フラッシュメモリーを使ったドライブ用のファイルシステムである。
16EB(エクサバイト)まで対応可能で、事実上ファイルサイズの制限がない。
もしWindows Vista/7をつかっているなら、ハードディスク用のファイルシステムである「NTFS」でも構わないが、exFATの方がデータの転送速度が速いし、Mac OSからも書き込める。

1ファイルの最大容量 ドライブの容量 ウインドウズ対応 MacOS対応
FAT 2Gバイトまで 4Gバイトまで 全てのバージョン OS8.6以降
FAT32 40Gバイトまで 2Tバイトまで 全てのバージョン OS X以降
exFAT 16Eバイトまで 16Eバイトまで Vista以降は標準対応。XPはソフトを追加する必要がある。

OS X10.6.5以降

NTFS 256Tバイトまで 256Tバイトまで XP以降は標準対応 標準では読み込みだけできる。

XPで追加するプログラムは「KB955704」である。
検索すれば見つかるだろう。
一応マイクロソフトのダウンロードセンターで見つかることになっている。

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2012年6月11日 (月)

USBメモリーをパソコンにつなぐと全て「リムーバブルディスク」と表示される。USBメモリーが複数あると区別できない。

 USBメモリーをパソコンにつないで、「コンピューター」の画面で見ると「リムーバブルディスク」と表示される。

Usbm01画像をクリックすると拡大できます。


このような状態では、どれが目的のUSBメモリーか区別できなくなる。
このようなことがおきないようにするには名前をつけるのが簡単である。
USBメモリーを接続して、「コンピューター」の画面上でUSBメモリーのドライブを選択する。
つぎにF2キーを押すと名前を変更できる。

Usbm02


入力後にエンターキーを押せば確定する。


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2012年4月24日 (火)

インターネットエクスプローラー9が不安定(福岡県宇美町)

 いつもお世話になっている会社からインターネットがおかしいと相談を受けた。 
インターネットエクスプローラー9はヤフーのトップページを表示している。
お気に入りのいずれかをクリックすると不正な処理が行われましたといって終了する。
検索を使って新しいページを表示してもやはりエラーで終了してしまう。
依頼人はウイルスに感染しているのではと疑い、セキュリティ対策ソフトで検査をしてみたがこれも途中で異常終了してしまった。
私が依頼人の会社に伺ったときにはこのような状況だった。
とりあえず、「不安定なインターネットエクスプローラーを初期状態に戻す。」を試してみた。
しかし状況に変化はない。
次に「USBメモリーからセキュリティ対策ソフトを動かしてみた。」の記事に書いてあることをやってみた。
私はUSBメモリーにトラブル対策用のソフトを入れて持ち歩いている。
この中のひとつであるClamWin PortableはUSBメモリーから実行できるフリーのアンチウイルスソフトである。
これが7個のトロイの木馬を発見して削除した。
しかし相変わらず、インターネットエクスプローラー9は不安定である。
おそらくソフトがウイルスによって入れ替えられているのだろう。
インターネットエクスプローラー9をアンインストールすることにした。
手順は「インターネットエクスプローラー9を削除するには」という記事に書かれているとおりである。
この結果、インターネットエクスプローラー9からインターネットエクスプローラー8にブラウザは変更された。
異常は起きない。
正常にホームページにアクセスすることができるようになった。
つぎに「オンラインウイルススキャン」という記事に書かれているようにマイクロソフトセーフティスキャナーを使ってみた。
これもいくつかのウイルスを見つけて削除してくれた。
次にパソコンにインストールされているNTTのセキュリティ対策ソフトを実行してみた。
これはエラーで実行不能になっていたものである。
今回は正常に動作して、一個のウィルスを見つけて削除した。
この後、どこからウィルスに感染したかが問題になり、社内のUSBメモリーを検査することになった。
結果、殆どのUSBメモリーに問題があることが分かり、ウイルスは削除された。
本来ならすべてのパソコンをリカバリーするべきだが現実としてそういうわけにもいかず、とりあえず「寛解(コンピュータウィルスのお話) 」という状態である。

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2011年9月 2日 (金)

USBストレージの書き込みを禁止する。

レジストリエディタを起動する。次のキーを開く。

HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet
\Control\StrageDevicePolicies

 「Control」を右クリックして、新規のキーを作成する。名前は「StrageDevicePolicies」にする。

Usb01


 次に「StrageDevicePolicies」を右クリックして「新規」-「DWORD値」を選んで「WriteProtect」というDWORD値を作成する。

Usb02


「WriteProtect」をダブルクリックして「値のデータ」に半角数字で「1」を入力して「OK」ボタンをクリックする。

Usb03

 レジストリエディタを終了する。
再度、ログオンするとUSBメモリーに書き込みができなくなっている。USB接続のHDDも書き込みができない。
元に戻すには、「WriteProtect」というDWORD値を削除すればよい。

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2011年7月 2日 (土)

またもやUSBメモリーが開けない。

 先日、USBメモリーの内容が見られなくなったという相談を受けた。

パソコンは正常にUSBメモリーを認識しており、問題はないようだ。
開いて見ても何も表示されない。
そこで、フォルダオプションを変更して、隠しファイル、隠しフォルダを表示させてみた。

Folderoption


表示されたのはFOUNDというの名のフォルダで、その中には.CHKの拡張子を持つファイルがたくさん並んでいた。

どうやらこのUSBメモリーにはファイルシステムに障害が起きて、スキャンディスクが実行されたことがあるらしい。

Scandisk


FOUNDというの名のフォルダの中にあるCHKの拡張子を持つファイルはHDD内でファイルとして正しく認識できなくなってしまった領域を、スキャンディスクの機能でファイルに変換したものだ。

VISTAやWin7ではUSBメモリーのファイルシステムの障害を検知して、スキャンディスクの実行を行うかどうか許可を求めてくることがある。初心者は自分が何を許可したのか記憶していないことが多い。

依頼人の希望はなくなったファイルを取り戻したいということである。
そこで、ファイナル・データを実行してみた。数十個の写真といくつかのエクセルのファイルが復元できた。希望にはほど遠いらしいがとりあえずこれ以上はどうにもならない。

作業の間、ハードウェアの安全な取り外しを使ったのだが依頼人はこのような機能の存在を知らず、USBメモリーは使用後いつもパソコンから引き抜いていたらしい。
USBメモリーは記憶メディアとしての信頼性が高いとはいえないように思う。
バックアップ用途には向いていない。一時的な記録にしか使わない方がいいだろう。

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2011年6月26日 (日)

USBメモリーからセキュリティ対策ソフトを動かしてみた。

 先日、ウィルスに感染した疑いのあるパソコンの修復を頼まれた。

パソコンにインストールされているセキュリティ対策ソフトは期限切れで役に立たないので、USBメモリーから起動できるセキュリティ対策ソフトを実行してみた。
ClamWin Portableというフリーのソフトである。

このソフト自体を別の対策ソフトで検査してみたが特に問題はないようである。定義ファイルのアップデートも頻繁に行われている。
出先でネットに接続できなかったり、オフラインでマルウエアのチェックを行う必要がある場合にはとりあえず役に立つ。

今回は結構な数のマルウエアを発見して削除していた。他にはマイクロソフトの悪意のあるソフトウェアの削除ツールも試してみた。これも最新版をUSBメモリーに入れて持ち歩いている。これも状況次第では頼りになる。最もこれだけで、パソコンにマルウエアが存在していないという証明にはならない。一応、怪しげなタスクやサービスが動いていないことを手作業で、確認した後、依頼人には最新のセキュリティ対策ソフトをインストールすることをすすめて様子を見ることにした。

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2010年12月18日 (土)

USBメモリーに記録したファイルを読まれないようにする方法。WinXP編

 USBメモリーに記録したファイルを読まれないようにする方法はいろいろあるがOSがWindows XPの場合には、圧縮フォルダの機能が使える。データを圧縮する際に、「ファイル」→「名前を付けて保存」→「ツール」→「全般オプション」でパスワード設定ができる。

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